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最近、昼間はカーテンで部屋を暗くし、夜になると明りをつける
という、微妙に昼夜逆転明かり生活をしているかえるです。
あついよう。
あまりの暑さにほとほととしていたところ、
例の金平糖屋さんから、金平糖が届きました。
カルピス味、スウィーティー、天然サイダー、トマト、ブルーベリー、紅茶、梅、
と、過去のかえるに感謝したいぐらいの品揃えに感謝しつつも、
こりこりと食べていたのですが、
カルピス味の金平糖で、あの微妙な乳製品らしさを感じ、
スウィーティーでは、果物特有の苦味まで感じ、
サイダーでは、どこかすっとした感じに感動し、
トマトにいたっては、「トマトに砂糖をかけた味だ!」とびっくりし。
と、おやつを食べているのだか、びっくりしているのだか良く分からない状況になりました。
お中元に最適とかかれている涼竹糖。
自分自身のお中元にしても最適でした。
数年かけて食べても作り上大丈夫らしいので、
かえる、数年かけても大事にこの金平糖の山を食べきりたいと思うのです。
こりこり。